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2008年8月25日 (月)

XROAD RM-A4000 衝撃編

XROAD RM-A4000 接触編
XROAD RM-A4000 発動編

バイクのエンジンを掛けずに放置していても、1ヶ月程度なら
大丈夫の筈が、2週間エンジンをかけてなかっただけで
電圧が8Vまで降下していた。
GPZ400Rは電圧計があるので、ほぼ8V程度…

大体が12Vバッテリーで、エンジンをかけてライトを消している
状態なら、もう少し上の電圧を指す筈だが8V…orz
セルもロクに回らないよ(´・ω・`)
充電もできないのでNAP'Sにバッテリを買いに走ったのだが
バッテリ代16,000円は痛い出費だった(;´Д⊂)

原因は…

間違いなくRM-A4000の電源をバッテリ直に引いているせいだな。
まとめWikiQ&Aにバッテリ上がりの報告があった(´・ω・`)

【Q】付属の電源ケーブルの極性は?
【A】バッテリーへの接続は赤線を+極に、白線を-極に繋ぎます。
  なお、バッテリーから電源を取る際、イグニッションスイッチと
  連動させるなどの工夫をしないと、
  バッテリーが勝手に放電してしまい、最悪バッテリーが上がって
  しまいますので取り付けの際には十分注意してください。
  (勝手に放電してしまって1週間でバッテリーが上がってしまった
   報告あり)

来週末にETC付ける時にイグニッション連動にしてもらうのだが
誰か他にバッテリ直結を考えている人は…
使わない時はバッテリから外しておくのが良いだろうね。
今は乗らない時はケーブル外していますよ。

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